住宅革命 6月1日 読売新聞掲載


住環境アドバイザー上郡清政の『住環境”学”』

実生活18年からの報告
エアコンでないサラッとした涼しさ

子育てがラク

病気になりにくい家。なっても早く治る家

《健康で暮らすための特許習得2020年6月5日》

『読売新聞 掲載』

今朝の読売新聞に私の記事が

今朝(6月1日付)の読売新聞に私の記事が掲載されていました。

先日、読売新聞の記者さんから取材を受けていたのです。

その時の会話です。

「上郡さん、二つ目の特許習得おめでとうございます。

前回が建物の基礎構造でしたね。

今回は、その建物のうわもの。

スゴイですね!

前回は、何の暖房器具も使わないで冬場の床下温度が17℃台。

悪くても16℃台後半を保っている。

そして、土台・柱などが腐らない床下湿度の低さ。

今回は建物のうわもの。

つまり基礎から上の部分、建物本体のことですね。

床下とほぼ同様、いやそれ以上の住環境が備わっている。

と言うことは、いつも上郡さんが言われている家全体が、

ほぼ同じ住環境になるってことですね。

上郡さんの家づくりは、素人の私からすれば理解するのが大変でした。

でも、よくよくこの家のことを考えると、この家スゴイです。

今後、より広く世間に伝え、多くの人に知ってもらいたいですね!」

と、おっしゃっていました。

私は、この家に住んで19年。

これまでの家の概念を根底から覆した家です。

『住宅革命』と言えます。

そして必ず日本住宅の主流になります。

そう言えるほど、この家は他とは異なるものを持っているからです。

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